今日は親子3人で以前から気になっていた『牛の店』に行ってみた。
我々夫婦は牛キャラ愛好家。
碧への授乳が始まった頃、パイパイがはっつんはっつんに張ってはピューピュー漏れたりしてまさに牛っぽかった私。名前を『アオ』と名づけました。自分に。
で、一休さんは『田吾作』という農民キャラに指定。伸びるとヒゲがね、カールおじさんみたいだから。アオって馬だろっていう突っ込みは置いておいて、その呼び名も時を経て変化してきて、最終的には『アゥ』になってました。
日頃自分の事を夫婦間では『あぅ』とか呼んでる33の子持ちシシャモ。痛いっすね。寒いっすね。いいんす別に。ちなみに碧は『チビあぅ』が変化して『チビャウ』です。牛と人間のハーフという設定です。
そうそう、さっき書き忘れたんだけど、水族館に行った日にケチャマンが再開したんでした。母乳をあげてると再開が遅いとは聞いてましたが、あまりの遅さに『また子供が出来ちまったのか?!』と、内心びびってました(爆)。シャレにならんですよマジで。それにしても約1年半も付き合いがなかったので、またマンドクセーのがあるかと思うとマンドクセー。暑い地域でのケチャマンって最悪ですよね。
謎の病でしばらく薬を飲んでたので(今思うと、風邪をこじらせてちょっとした気管支炎になってたんだろう)母乳ストップしてたんですが、それで来たんでしょうね。
ということは、乳牛ともお別れか?!
というのもあって、この牛の店でランチしてきました。

『Dairy Hut』
小洒落たファミレスです。
場所はバンコク病院の手前の道(タウンから来た場合)を左に曲がってすぐ。
前からこの牛の張りぼてが気になって気になって。

中は天井が高くて広くてオシャレ。店員も感じヨシ。エアコンが効いてるってだけで感激。長椅子があるのもヨシ。外人客もチラホラ。

メニューはタイ語・英語表記。写真はあんまり無かったような。
私はハンバーガー(90バーツ)を。193は肉の何かを注文(忘れちゃったよ)。ポテトを別で頼んだら、ちゃんと付いてた。。。どのメニューもだいたい60〜100バーツだったかな。
タイ料理はもっと安かったかも。

『碧もいっぱい食べるよー!!!』
・・・ごめん、アナタが食べれるのはハンバーガーのパンの部分とポテト少々。
味はウマスでした!!
とっても欧米な感じがしたのでデザートもさぞかし素敵なケーキなんかがあるんだろうと期待して聞いてみたら、普通のタイデザートしかないって。。。あの屋台で売ってるようなやつね。
アイスがあるというので、それを注文。
しかし!!!
バニラアイスの上にかかっていたのは何故かコーンスープ。
いや、別にスープじゃないのかもしれないけど、コーンのグチャグチャしたのが乗ってた。
こっちじゃコーンアイスが売ってるくらいだから柿ピーみたいな相性の組み合わせなのかしら。
碧お嬢さん、御一口どうぞ。

『ん?・・・んー。。。。』
何故にそんな関根勤のような表情?

『・・・・・!!!!!!』
ダメですかw
私は普通に食べれましたけど。
ちなみにここ、午前11時から夜の12時までやってて、屋外ガーデンのスペースや個室カラオケスペースもありました。
なかなか宜しいお店ハケーンしたんで、また行きたいと思います。
−by makiruda−
↓あぅー!























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